2017年02月23日

女性自身

子供を耳鼻咽喉科に連れて行き、
待合室に置いてある、『女性自身』

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『冷凍ストック 実践テクニック』のページに

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私が紹介した、冷凍ストック惣菜。
その中の、『牛丼のもと』の説明で、

『安売りの牛こま肉で牛丼のもとを!』

と書いてありましたが、

『安売り』とは、言わなかったのだけどな💦

いや、
いつもの主婦的感覚で言ってしもうたかも?!💧
posted by みゆき at 18:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

テリーヌの形と日本人DNA

人形町にあるフレンチ『イレール』にて、
お仕事でご一緒させていただいている方との
交流会がありました。

メディアでもご活躍の島田シェフのお店
人形町 イレール』は、恵比寿にあったお店にくらべて、
ナチュラルな店作りで、気軽に利用できる雰囲気です。


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この時に話題になったのは、テリーヌの盛りつけ方について。

テリーヌは普通、


台形 ☜このように、盛りつけるのだけど、

こうやって、テーブルに置かれると、
「これって、置き方、反対じゃないですか?」
という人が多いのです。

日本人的には、


台形.png ☜こうやって盛りつけたくなってしまう。

下底が長いほうが、見た目にも落ちつくし、
安定感があると感じてしまう人が多いのだ。

同席していたアメリカ人のフードコーディネイターの
mark先生は、
「アメリカ人は、下底が長いほうが違和感を感じる」
言うのです。
「だって、パンもマフィンも上のほうが広がっているでしょ」
なるほど

この形がしっくりと馴染んでるのは、どうやら日本人独特の
感性らしい。

この背景には、きっと『富士山』があると私は思うのです。
日本人のDNAには、富士山の形が染み込んでいるのではないかと。
だから、末広がりの形に安心感や親しみを感じるのだと
勝手に解釈しています。

テリーヌを最初に作ったフランス人は、
自分達の料理の盛りつけを見て、日本人が、
「これって、逆さまじゃないの?」
なんて言うとは思ってもみなかったでしょうね。

テリーヌの形から民族の歴史に話が進み、
非常に興味深い、楽しい晩餐でした。






posted by みゆき at 10:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

バレンタインの朝

バレンタインデーの朝、
テラスのガーデンシクラメンに水をあげると、

まあ

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シクラメンの花びらが、ハート形

なんだか、トキメクじゃなーい!!

現実は、2か所で仕事の打ち合わせをしていたけど、
あまり、ときめきを感じる暇もなく、
ひたすら、目の前の仕事をこなす1日でしたが。

疲れを癒す、自分のための、マイチョコは、
定番のピエールマルコリーニ。

大好きなギモーブチョコが、期間限定で復活したので、
思わず、買ってしまいました。
これ、好きなのよねー。
バレンタイン終わったら、またしばらく販売しないらしい。
残念⤵

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posted by みゆき at 20:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする