2013年08月21日

イベントのご案内


9月15日(日)

  パナソニック 横浜ショールームにて

   クッキングイベント開催致します

テーマは、『おうちで簡単にデリカテッセンの味』


パナソニックショルームカレンダー9/15をクリックしてみて下さいねるんるん


詳しくは、今週24日の新聞折り込み広告をご覧くださいわーい(嬉しい顔)







posted by みゆき at 22:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月18日

旺幸苑

本日は、美味しい焼肉屋さんのご紹介手(パー)

焼肉。といってもいろいろなスタイルのお店があるけど、

今回のお店は、
    本気で美味しい焼肉を食べたい人仕様の店

なのである。

場所は、サラリーマンの聖地 新橋exclamation

駅から徒歩3分のビルの中。

看板が

DSCN8321.JPG

これ!
場所も、看板も、全く女子に媚びない男らしさ!
「焼肉通の焼肉」というコピーも、男気を感じる手(グー)

あ、水色の『最高の癒し処』ってのは、
お隣の店の看板ね
あせあせ(飛び散る汗)


     旺幸苑(ワンシンエン)』

店内も、サラリーマン率高しexclamation
本気で美味しい焼肉を求めて来る男性客が多い中、


DSCN8333.JPG

華やかな、現役女子OLの皆様と、密室の焼肉会ぴかぴか(新しい)
うまく、紛れこめたぞるんるんの写真ダッシュ(走り出すさま)

最初の1品が

DSCN8324.JPG

トロカルビの炙りにぎり!!
マグロの大トロのような、滑らかな食感ぴかぴか(新しい)
口の中でとろけるーーグッド(上向き矢印)


最初からテンションが最高潮で、
次の牛タンも、美味しさのあまり瞬時に食べ終わってから
写真を撮り忘れた事に気付き、次のリブロースが

DSCN8330.JPG

じゃん!
これよ、これ。
ステーキハウスでしたっけexclamation&questionがく〜(落胆した顔)
とつっこみたくなるような姿で登場!

そして、特選カルビも、
見ただけで、その肉質のレベルが分かるグッド(上向き矢印)
脂が、じわっと甘く、さっと炙るだけで、
肉の旨味が広がる。
なのに、これまた盛り上がり過ぎて写真撮り忘れたらーっ(汗)


次のハラミは
1頭から5人前しか取れない希少な部位。

DSCN8332.JPG

お肉は全てA5等級の黒毛和牛。
その時期に一番美味しい黒毛和牛を取り寄せ、
すべて生肉!冷凍保存をしないというこだわりも
素晴らしいぴかぴか(新しい)

思う存分、がっつりと美味しい焼肉が食べられる店
として、覚えておけば、
焼肉好きの友人にも自慢できますexclamation×2

ごちそうさまわーい(嬉しい顔)
また行きまするんるん
posted by みゆき at 22:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月15日

おぎのや 夏釜めし

子供の頃は、スキーの帰り、
大人になってからは、夏の軽井沢の帰りに
必ず購入している『おぎのやの釜めし』

電車の停車時間に、ホームに販売員さんたちが
並んで売っていた頃から、
ほとんど毎年、購入している事になる。

そして、今年、


DSCN8308.JPG

   『おぎのや 夏釜めし』 発見目


あの釜めしが、あの味じゃないって、
ちょっと、興味あるっグッド(上向き矢印)

8月31日までの限定。
しかも販売日は週末限定。
横川サービスエリア限定。
数量限定。

限定4重層って、もう、なんでもいいから
買ってみたくなるっしょexclamation×2

こちらは、

DSCN8309.JPG

いつもの釜めしね。

でもって、こちらが

DSCN8310.JPG

夏バージョン釜めしぴかぴか(新しい)


目 目 目 じーーーっ

・・・・何?何?

家族の目が、私の夏釜めしに、注がれる。

小学生の長男は
「いつもの釜めしにしておいてよかった」
と、小さくつぶやく。

なによ、なによ、まだ食べてもいないのに、
感じ悪いわねえむかっ(怒り)

気を取り直して、
夏釜めし。

ズッキーニ、アスパラ、ヤングコーン、
確かに夏の素材ではある。
きみどり色のは、枝豆の練りもの?的な感じで、
うずらの卵には「ゆでたて」のという説明書きがついてる。

ゆでたて?

まあ、あまり深く考えないようにして、
全体を大きく占めているトマト、これは
「ドライトマト」という説明書きがついている。

ドライ?
けっこうジューシーな感じなのだが、きっとこれは、
定番釜めしにある、杏の、夏バージョンというイメージなのだろう。


きっと、考えて考えて考えて作ったレシピなのだと思う。
駅弁の王である釜飯と、同じ土俵で勝負するレシピを作る。
担当者は、どれだけのプレッシャーを感じただろうか。
考えただけでも、ノイローゼになりそうだ。
レシピ開発者の苦労に想いを馳せ、
米粒ひとつ残さず、いただきました。

そして、この夏釜めしの凄いことろは、
定番窯めしが1000円のところ、

  夏釜めし 1600円なり

ううー。
流石だ。夏釜めしを600円でなく、1600円にしたことろが、
えらい!!!
こんな高度な企業戦略は、駅弁の王にしかできない技だ。

定番の釜めしは、すごくお得なのではないかと認識せざるを得ないexclamation

来年からは、もっと味わっていただきますexclamation×2


ちなみに

DSCN8312.JPG

お漬物も夏野菜。
これ、かわいいるんるん




posted by みゆき at 15:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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